2022-01-01から1年間の記事一覧

Serverless Frameworkでデバッガーを使ってデバッグする(Node.js)

Serverless Frameworkで開発を行う際、ローカルでデバッガーを使いたかったので調査しました。 試行錯誤しながらなんとか処理をブレークポイントで止めることができるようになったので、いろいろ抜けてる部分とか無駄な部分もあるかも知れませんが作業メモを…

AWSリソース確認で使ったCLIコマンド メモ

既存のAWS環境のリソースの状況を確認する際に使ったAWS CLIのコマンドをメモします。 AWS CLIコマンドは一度調べて使ったものでもしばらく使わないとすぐ忘れてしまうので、使ったものは頻繁にブログにメモを書いていきたいと思います。

CloudFormationで作成されたAWSリソース一覧をCSVに出力する

CloudFormationで作成されたAWSリソースを一括で削除する機会があり、作業を実施する前に削除対象のAWSリソースを一覧に出す必要がありました。 マネジメントコンソールから手作業で一覧まとめるのは大変なので、何かスクリプト書いて解決できないか探したと…

NVL式とCOALESCE式

Redshiftで使えるNVLとCOALESCEってどう違うんだろうと気になって調べたところ同じ内容ということでした。 忘れそうなのでメモします。 docs.aws.amazon.com

dfコマンドとduコマンド

記事を読みながらLinuxコマンドを勉強しました。 eng-entrance.com

データサイエンス100本ノックで勉強(31)

データサイエンス100本ノックでSQLとPythonを勉強していきます。 github.com S-030: レシート明細テーブル(receipt)に対し、店舗コード(store_cd)ごとに売上金額(amount)の標本分散を計算し、降順でTOP5を表示せよ。

データサイエンス100本ノックで勉強(30)

データサイエンス100本ノックでSQLとPythonを勉強していきます。 github.com S-029: レシート明細テーブル(receipt)に対し、店舗コード(store_cd)ごとに商品コード(product_cd)の最頻値を求めよ。 前回までmode関数を使わない方法を書いていましたが、…

データサイエンス100本ノックで勉強(29)ウインドウ関数

データサイエンス100本ノックでSQLとPythonを勉強していきます。 github.com 解答にあるウインドウ関数がすぐに理解できなかったので調べ直しました。

データサイエンス100本ノックで勉強(28)最頻値 SQL

データサイエンス100本ノックでSQLとPythonを勉強していきます。 github.com S-029: レシート明細テーブル(receipt)に対し、店舗コード(store_cd)ごとに商品コード(product_cd)の最頻値を求めよ。 この問題の解答のSQLでわからないこと多かったので調…

データサイエンス100本ノックで勉強(27)最頻値

データサイエンス100本ノックでSQLとPythonを勉強していきます。 github.com S-029: レシート明細テーブル(receipt)に対し、店舗コード(store_cd)ごとに商品コード(product_cd)の最頻値を求めよ。

データサイエンス100本ノックで勉強(26)

データサイエンス100本ノックでSQLとPythonを勉強していきます。 github.com S-028: レシート明細テーブル(receipt)に対し、店舗コード(store_cd)ごとに売上金額(amount)の中央値を計算し、降順でTOP5を表示せよ。

データサイエンス100本ノックで勉強(25)

データサイエンス100本ノックでSQLとPythonを勉強していきます。 github.com S-027: レシート明細テーブル(receipt)に対し、店舗コード(store_cd)ごとに売上金額(amount)の平均を計算し、降順でTOP5を表示せよ。

データサイエンス100本ノックで勉強(24)

データサイエンス100本ノックでSQLとPythonを勉強していきます。 github.com S-026: レシート明細テーブル(receipt)に対し、顧客ID(customer_id)ごとに最も新しい売上日(sales_ymd)と古い売上日を求め、両者が異なるデータを10件表示せよ。

データサイエンス100本ノックで勉強(23)

データサイエンス100本ノックでSQLとPythonを勉強していきます。 github.com S-025: レシート明細テーブル(receipt)に対し、顧客ID(customer_id)ごとに最も古い売上日(sales_ymd)を求め、10件表示せよ。

VSCodeでショートカットを設定する

VSCodeで関数をCmd押しながらクリックしてその関数の定義に飛んだ後、元々見てた場所に戻る方法がわからなくて不便だったので調べたところCtrと-同時押しで戻れることがわかりました。 ただ、もう少し自分で使いやすい設定にしたいと思ってショートカットを…

データサイエンス100本ノックで勉強(22)

データサイエンス100本ノックでSQLとPythonを勉強していきます。 github.com S-024: レシート明細テーブル(receipt)に対し、顧客ID(customer_id)ごとに最も新しい売上日(sales_ymd)を求め、10件表示せよ。

圧縮エンコードとその種類について勉強

圧縮エンコードについてよくわかっていなかったので調べました。 まずは圧縮とは何かというのがまとまっている記事を探して、以下の記事がわかりやすかったです。 tom-51.net www.ycc.u-tokai.ac.jp

データサイエンス100本ノックで勉強(21)groupby

データサイエンス100本ノックでSQLとPythonを勉強していきます。 github.com S-023: レシート明細テーブル(receipt)に対し、店舗コード(store_cd)ごとに売上金額(amount)と売上数量(quantity)を合計せよ。

データサイエンス100本ノックで勉強(20)distinctとunique

データサイエンス100本ノックでSQLとPythonを勉強していきます。 github.com S-022: レシート明細テーブル(receipt)の顧客ID(customer_id)に対し、ユニーク件数をカウントせよ。

データサイエンス100本ノックで勉強(19)件数を取得

データサイエンス100本ノックでSQLとPythonを勉強していきます。 github.com S-021: レシート明細テーブル(receipt)に対し、件数をカウントせよ。

データサイエンス100本ノックで勉強(18)

データサイエンス100本ノックでSQLとPythonを勉強していきます。 github.com S-020: レシート明細テーブル(receipt)に対し、1件あたりの売上金額(amount)が高い順にランクを付与し、先頭10件を抽出せよ。項目は顧客ID(customer_id)、売上金額(amount…

データサイエンス100本ノックで勉強(17)集計関数 RANK()とROW_NUMBER()

データサイエンス100本ノックでSQLとPythonを勉強していきます。 github.com S-019: レシート明細テーブル(receipt)に対し、1件あたりの売上金額(amount)が高い順にランクを付与し、先頭10件を抽出せよ。項目は顧客ID(customer_id)、売上金額(amount…

データサイエンス100本ノックで勉強(16)

データサイエンス100本ノックでSQLとPythonを勉強していきます。 github.com S-018: 顧客テーブル(customer)を生年月日(birth_day)で若い順にソートし、先頭10件を全項目表示せよ。

データサイエンス100本ノックで勉強(15)sort_values

データサイエンス100本ノックでSQLとPythonを勉強していきます。 github.com S-017: 顧客テーブル(customer)を生年月日(birth_day)で高齢順にソートし、先頭10件を全項目表示せよ。

データサイエンス100本ノックで勉強(14)

データサイエンス100本ノックでSQLとPythonを勉強していきます。 github.com S-016: 店舗テーブル(store)から、電話番号(tel_no)が3桁-3桁-4桁のデータを全項目表示せよ。

Security Hubのスコアを確認した

先日AWS Configが有効になっていなかったのでSecurity Hubのスコアが0%がだったので、Configを有効化して再度スコアを確認してみました。 今回は80%になっていました。

AWSの料金を毎日Gmailで確認できるようにしたい

AWSのサービスをいろいろ使っていきたいので、先に料金を把握する仕組みを作っておきたいと思ってます。 この記事を書いている時点ではちょっと時間がないので忘れないように自分のためのメモ記事です。

データサイエンス100本ノックで勉強(13)

データサイエンス100本ノックでSQLとPythonを勉強していきます。 github.com S-015: 顧客テーブル(customer)から、ステータスコード(status_cd)の先頭がアルファベットのA〜Fで始まり、末尾が数字の1〜9で終わるデータを全項目抽出し、10件だけ表示せよ。

AWS Configを設定してみた

前回の記事でAWS Security Hubを有効にしたのですが、今日スコアは を確認したところ0%になっていました。 何か設定を直すことでスコアが改善するか試してみたいと思います。

Security Hubを設定してみました

Security Hubを体験したかったので設定してみました。 以下の記事が読みやすくて参考になりました。 dev.classmethod.jp より詳しい仕様については以下のページを読むと良さそうでした。 security-hub-workshop.awssecworkshops.com